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帽子とブーツ

去年の冬まで、あまり使っていなかったアイテムで
今年手放せないもの・・・・

それは、帽子と、ブーツ。

だって、今年の冬は、ひさしぶりに本当に寒いから・・・・!

帽子は、いま一番気に入っているのは、
ネパリバザーロの、ざっくりしたニットキャップ。

鎌倉に、無農薬野菜やフェアトレード商品を置いている
小さな小さなショップがあるのですが、
そこで買いました。

ブーツは、前回ロサンゼルスに行ったときに、
高台にあるハイソな(!)ショッピングモールに
連れて行って頂いたのですが、そこで購入したもの。
お値段は、24ドル、だったと思う。
ハイソなモールで買った割には非常にお手頃値段であった(笑)。
しかし、ものすごく着脱しやすいし、なにしろあったかい・・・・!
今はどこに行くにも、これをはいています。
自転車をがんがん漕いでも、ぜんぜん大丈夫。

いやー、去年までほとんど無縁だったのに、
もう手放せません、帽子とブーツ♪

しかし、街で自転車に乗っている女性たちは
帽子をかぶってない人が結構多い!
年配の方でも、そうです。
寒くないのかなあ・・・・??? 
不思議!
by mitlan | 2010-01-15 01:28 | daily life

Basicと、体験クラスの週

今週は、ベーシック・プログラムの野菜料理の回(その2)と、
体験クラスが交互にある一週間。

ベーシックの野菜料理の回(その2)は、その季節に合った、
お野菜料理を紹介する回です。

今回は、「真冬の野菜料理」♪

根菜をたっぷり入れた味噌仕立ての玄米リゾット、
ごぼうと車麩の味噌煮込み、
ブロッコリーの黒ゴマあえ、
そしてあっとおどろくデザート・・・・(内緒!)

ベーシックプログラムももう7回目になるので、
皆さんとても仲良くなって、手際もよくなって、
そしてとっても上手に作ってくださいます。

今回のメニューは、どれも本当に、冬にぴったりのごちそうで、
しみじみと美味しい、飽きない味わいばかり。

私自身も、以前と比べ、お野菜を美味しくお料理できるように
なれたこと、本当にありがたいと思います。


体験クラスは、今週、チャリティクラス(17日)も入れて、
3回も、やっています♪

以前のブログにも書いたけれど、
最近、この体験クラスがとても楽しい。

回数をなるべく多くしているので、
1回のクラスは少人数になることも多いのですが、
和気あいあいと話がはずみ、
とってもいい空間になっています。
今日も、おかげさまで素敵なひとときを
過ごさせていただきました。

来て下さった皆様、ありがとうございました・・・・!


さて、明日はベーシックの木曜クラス。
昼クラス、夜クラスとも、担当させていただきます。
また美味しいごはんが食べられるのが、楽しみ~011.gif
by mitlan | 2010-01-14 01:21 | @classroom & beyond

反省

最近、ミスが多いです。

特に、日時を間違ってお伝えするということが
何回か続いてしまいました。

(皆さんが鋭く気付いてくださって、いずれも、事前に発覚して
「すみません間違っててました!」とお伝えすることができましたが)

子供のころからの、おっちょこちょい、ちゃんと確認しない、
立ち止まって見まわさない、急いでいるととにかく突っ走ってしまう、という
性格は、本当に直りません。

いろいろな方にご迷惑をかけてしまい、
さすがに落ち込んでいます。

皆さん本当にお優しくて、「間違いは誰にでもありますよ」と
おっしゃってくださったり、
「事前に気付いたので、よかったです~」と
慰めてくださったり・・・・ 涙が出ます007.gif

でも、たとえ許して頂けたとしても、申し訳ない気持ちや、
この、自分に対しての「ガッカリした感」は薄れるわけではなく・・・

でも落ち込んでいても拉致があかないので、
とにかく、集中して、気を引き締めて、
ひとつひとつ悔いのない仕事ができるよう、頑張らなくては・・・・!
by mitlan | 2010-01-12 23:08 | daily life

2月7日(日)に行う、お味噌づくりクラス。
おかげさまで、昼の部は早くも満員御礼となりました。
お申込み頂いた皆様、ありがとうございます。
キャンセル待ちも承っております。

夕方の部(5pm~)はまだお席があるようですので、
お申込み、引き続きお待ちしております♪
by mitlan | 2010-01-11 22:54 | @classroom & beyond

ご飯作りの1日

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今日は、とあるトレイルランイベント(@鎌倉)で、
ケータリング係。

大人数のご飯をつくるのは、大好きなのです。

まずは、途中休憩用の、お汁粉。

それから、玄米ご飯、三浦大根とながねぎのお味噌汁、
あらめとかぼちゃの煮物、切干大根、
きのこ入りスクランブル豆腐、
お麩じゃが、ブロッコリーのゆでたの+ゴマ味噌ソース。

調理器具が十分なかったのとガスが二口だったので
シンプルなメニューになりましたが、
皆さんも喜んでくださったようで、よかったです~☆

お汁粉は久しぶりに作りましたが
甘さの調整にちょっと気を使いました・・・ちょうどよい感じに
できたかな~♪

(写真は、お汁粉を飲んで休憩するランナーの皆さん。)

私もそのうち、走るほうにも、参加したいと思っています♪
by mitlan | 2010-01-11 22:31 | fun time

2月24日から、
「豆、雑穀、乾物」の3回コース スタートします!
(担当講師: 天野朋子)

豆、雑穀、乾物は、
身体にいいのは知っているし、
魅力的な食材だけど、
いまひとつ使い方がわからない・・・

豆、雑穀、乾物が大好きだから、
もっとレパートリーを増やしたい・・・


そんな方に、ぜひ、いらしていただきたい、
3回完結のショートコースです。

1回ごとに、豆、雑穀、乾物を
それぞれ取り上げて、基本的な使い方や失敗しないコツ
などをご紹介。
そして、豆、雑穀、乾物をたっぷり使った
美味しいお料理をつくっていきます。
残ってしまった時の使い回し、アレンジ方法も
バッチリ、お教えしますよ~!

☆予定しているカリキュラムは:

 ■その一: 豆の回

 洋風豆料理の基本 
 ・無限のバリエーションが可能な、
  ベーシック・ビーンズ・シチュー
 ・フムス(中近東風ひよこ豆のディップ)
 和風豆料理の基本 
 ・「万能おかずの素」として使い回しのできる
  大豆の五目煮
 ・ゆであずき(ぜんざい)


 ■その二: 雑穀の回

 ・もちきび: オリエンタル・ミレット(もちきびの中華風)
 ・タカキビ: タカキビのミートソース・パスタ
 ・麦:    ボイルド・バーリィ(大麦) キノコソース
 ・オートミール: アップル・クランブル


 ■その三: 乾物の回

 ・かんぴょう&干し椎茸: かんぴょうと干し椎茸の混ぜご飯
 ・ひじき: ひじきのディップ 
 ・高野豆腐&切干大根: 高野豆腐と切干大根の蒸し餃子
 ・乾燥おから: おから入りマフィン


☆スケジュールは下記の通りです。

 ①水曜夜クラス 水曜19:00~21:30

  ■その一: 豆の回  2月24日(水)
  ■その二: 雑穀の回 3月10日(水)
  ■その三: 乾物の回 3月24日(水)

 ②金曜昼クラス 金曜11:00~13:30

  ■その一: 豆の回  2月26日(金)
  ■その二: 雑穀の回 3月12日(金)
  ■その三: 乾物の回 3月26日(金)

☆コース受講料は13,500円となります。

☆メニューは材料調達の都合により変更になる
 場合もございます。

☆水煮トマト、ニンニク、ハーブなどを使用する
 場合があります、あらかじめご了承ください。

☆レッスン日にご都合が悪い場合は、
 お友達やご家族などに代理出席していただくことができます。

~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・

お申し込みは先着順に、メールにて承ります。
下記の必要事項をお書き添えの上、
wholefoodstanpatsu@yahoo.co.jpまでお申し込み下さい。
メールを頂いたのち、5日以内に、
確認のメールをこちらから送付させていただきます。

万一、5日以上経ってもメールが届かない場合には、
たいへんお手数ですが、上記メールアドレスまで
お問い合わせくださいませ。

空席のあるクラスについては
引き続き、ホームページhttp://home.e01.itscom.net/macro/
および、事務局ブログhttp://wfsnews.exblog.jp/
にて、ご案内させていただきます。

【必要事項】 
●ご希望のクラス名
  (水曜夜クラス または金曜昼クラス)
●ご連絡先(メールアドレス、住所、携帯電話番号、なければ
  ご自宅の電話番号)

※熱い鍋、包丁などを持っての移動などが多いため、お子様の安全を第一に考え
 今回はお子様連れのご参加はご遠慮いただいております。
 どうぞご理解ご了承いただけますよう、お願い申しあげます。

皆様のお申し込みを、講師&スタッフ一同、
心よりお待ちしております。

最後までお読みくださって、ありがとうございました・・・!
by mitlan | 2010-01-11 00:30 | @classroom & beyond

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原稿はあと、もう、少しなのですが、
登山でいえば、頂上直下でちょっと休憩しているところです。
最後のアタック前・・・・頂上は見えるのですが、
ちょっと悪天候なので、といったところです。


ここ数日、究極の癒しは、この本というかムックを読むこと。

「わたしの好きなキッチン用品」

暮しの手帖 の別冊で、約3年前に出版されたものですが、
出会ったのはごく最近。

内容は、料理研究家やスタイリストやデザイナーや科学者やアナウンサーや、
とにかくいろいろなひとたちが、
自分が使い込んで大切にしているキッチン用品(お鍋とか、おたまとか、ざるとか)
への思いを語る、というもの。


はじめは鎌倉の某カフェで見つけて、夢中になって読み、
そのあと図書館で借りて、またうっとりと眺め、
ついには書店に注文するに至りました。

美しい北欧のポット(リンドベリ)、とかもあるんだけど、
ぼろぼろになった七輪とか、曾祖母から受けついた包丁、とか、
はげちゃったコーヒーポットとか、40年前のル・クルーゼ、
といったもののほうが多く、
それらの品々に対する思いを、各人が、
とっても味のある文章で、愛をこめて語っています。


一枚一枚ページをめくりながら、
ぼーっと読んでいると、
あたたかくやさしいもので心が満たされていくのを感じます。
たとえ悲しいときにも、疲れているときにも。
なんだか精神安定剤みたいですね(笑)

暮しの手帖、あらためて、いい本を出すなあ、と思いました。

そうそう、暮しの手帖編集長の松浦弥太郎さんのエッセイ本も
なかなか面白いですよ。
暮しの手帖の編集長、というから、ご年配の方かと思っていたら、
まだ40代前半の方なんですね。
カウブックス(松浦さんが経営する中目黒の古本屋さん)には、
行きたい行きたいと思っていて、まだ行けていませんが。


今日も寝る前に、お茶を飲みながら、
(まだ図書館の返却期限が来ていないので手元にあります)
「わたしの好きなキッチン用品」 を、何ページか、読もうと思っています。
しばしの、癒しの時間。
by mitlan | 2010-01-09 23:33 | books

Duma Key

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すごく久しぶりに、スティーブン・キングの小説を読みました。
Duma Key という本。
フロリダを舞台にした、もちろんホラー小説です。
ほんとにひさしぶり・・・Green Mile以来かも!?

読み始めたのは去年なんだけど、
(飛行機の中で読もうと思って買った)
当然、飛行機の中だけで読み終わるはずもなく、
なんだかものすごくバタバタしてた11月~12月の間は
ほとんど読めず(気持ちに余裕がないと英語の本は読めないのです007.gif)、
お正月休みの間に一気に読み終えました。

まあ、ホラー小説なので、
ものすごくためになるととか、感動するとか、いうわけではないんだけど、
私にとっては、英語で本を読むときには、とにかく
途中で挫折しないようなハラハラドキドキする展開が必要なので(汗)
そういう意味では、キング本は結構、読んでます。

あと、キングの文体も結構好きです。
今回のDuma Keyも、アメリカ国内の批評で"Kingのstory tellerとしての真骨頂!”
みたいなことが書かれていただけあって、
なかなか味わいのある文章で、よかったです。

あと、登場人物(特に脇役陣)の描写がなかなか魅力的で、
それもよかった。

文体でいえば、一番、「うーん、こう来たか・・・・」と
私レベルのつたない英語力でも感心してしまうのが
ジョン・アーヴィング(「ガープの世界」とか、「ホテル・ニュー・ハンプシャー」の作家)
の文章なんだけど、キング本よりさらに心に余裕がないと読めないので
最近読んでないです。

(ちなみに、「ホテル・ニュー・ハンプシャー」はそれほど英語難しくないし、
おすすめですよ!ほんとに、いい本です。)


さて、キング本に話を戻すと、
今まででよかったのは、Green Mile(これは映画もよかった♪)、
Pet Cemetary (映画は最悪だった・・・本はなかなかいいですよー)、
あまりメジャーじゃないけどNeedful Thingsという本も
妙に怖くてよかった・・・・
ミザリーも映画はそれほど怖くなかったけど本は怖かったよ~!

1月2日のブログに書いたとおり、
今年は英語をもっとちゃんと勉強しなくては、と思っています。
英語力の向上は、インプット(読む、聴く)の量と比例するというのは
わかりきっているので、とにかく、たくさん読みたい!!
なんとか月一冊を目標として、読みたいなーと思っています。
でも、とにかく英語は読むのに時間がかかる!
日本語の本を読むのはかなり早いほうなのですが、
いったい何倍の時間がかかってるだろう??
日本語の本だけでも、読みたいのがたくさんあるのに、
はたして月一冊、可能なんだろうか??
・・・・でも、時間の使い方をちゃんと考えれば、きっと読めるはず!

と、年初にふさわしく、ちょっと決意めいたことを、表明してみました(笑)
さあて、今年1年、どれだけ読めるでしょうか!?
by mitlan | 2010-01-08 07:50 | books

To France!

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フランスに行きます! 

というのはうそです。

今日も原稿書きの一日だったのですが、
久しぶりに、Irish Omnibus のCDを聴いていました。
一昨年の夏、アイルランドにひとり旅したのですが、
私と同じくアイリッシュ&ケルト音楽好きの弟(猫の飼い主ではないほう)が、
出発前に、アイリッシュ&ケルト音楽をいろいろピックアップして
CDに焼いてくれたのです。

ClannadやEnya、Celtic Woman、Mike Oldfield、
River Danceなどいろいろ入っているのですが、
その中のお気に入りは、やっぱり
Mike Oldfield の ”Moonlight Sahdow”と、”To France"の2曲。
(ほかにもあるけど、曲名がわからない!リストをもらわなかったので・・・・)

アイルランドでは、自転車を借りてよく乗っていたのですが、
ずっとこのCDをipodに入れたのを聴いていて、
風の強いイニシュモア島(アラン諸島)の急な坂道を
(冒頭の写真にあるような道です)
ひたすら自転車で漕ぎ進みながら、
誰もいないのをいいことに大きな声で音楽に合わせて
歌っていた・・・

のですが!!

Mike Oldfield, 歌詞がよくわからん!

ヴォーカルのマギー・ライリーはスコットランド生まれの歌手で、
普通のイギリス英語とはかなり違う発音で歌う。
Moonlight Shadowはところどころわかるものの
(♪ ・・・・・carried away by the moonlight shadow・・・♪)
To France に至っては、ほとんど意味不明!

Never going to get to Fance と言っているのか、
Never going to get friends と言っているのか?
フランスに行けないのか、友達ができないのか、いったいどっちだ!?

で、原稿書きにも疲れたので、閑話休題、
そうだ、歌詞はネットで調べればすぐわかるじゃん・・・・・と思って、
探してみたらありましたよん♪

そっか、こう言ってるのか・・・・

歌詞を観ながら聴いてみると、まあ、そう聞こえるわ・・・
単なる私のヒヤリング能力の不足だったのかもね・・・・008.gif

というわけで、もし読んでくださっている方の中に、
Mike Oldfieldの To France が好きで、でも歌詞がわからなかったのよーという
方が万が一いらっしゃったら、どうぞお読みください♪
ちなみに、ここに出てくるQueen Maryというのは
スコットランドのメアリ女王のことだそうです。

しかしやっぱり、不思議な歌詞・・・・
メアリー女王、あなたは決してフランスにはたどり着かないのですよ、、、って
これは史実なのかしらん?

どなたかスコットランドの歴史に詳しい方、教えてください♪

・・・と書いたところで、これはメアリー・スチュワート女王のことであろう、という
ことが判明。 スコットランドの悲劇の女王です。
でも、5歳でフランスに渡ってるんだよね・・・・・
ただし その後ランスでの居場所を失ってしまうのだけれど・・・・Anyway.


To France (Lyrics by Mike Oldfield)

Taking on water
sailing a restless sea from a memory
a fantasy.
The wind carries into white water

Far from the islands
don't you know you're
Never going to get to France. Mary Queen
of chance will they find you.
Never going to get to France
could a new romance ever bind you.
Walking on foreign grounds like a shadow

Roaming in far off territory over your shoulder stories unfold
Your searching for sanctuary
you know you're
Never going to get to France. Mary Oueen of
chance will they find you. . . .
I see a picture by the lamps flicker

Isn't it strange how dreams fade and shimmer.
Never going to get to France. Mary Queen of
chance will they find you. . . .
I see a picture by the lamps flicker

Never going to get to France. Mary Queen of
chance will they find you. . . .
Never going to get to France. Mary Queen of
chance will they find you. . . .
Never going to get to France. Mary Queen of
chance will they find you. . . .

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☆アイルランドの田舎の道には、羊がたくさんいましたよ☆
by mitlan | 2010-01-06 18:56 | music

原稿書きの1日

こつこつと、原稿を書いています。

外は本当にいいお天気058.gifでした。
自転車に乗ってでかけたい・・・・
カフェの陽だまりのなかで本を読みたい・・・・


でも、我慢です!

5月に撮影を終えた、新しい本の完成が、
私があまりにも書くのが遅いせいで、遅れてしまっています・・・・

出版社さん、ほんとにごめんなさい008.gif


というわけで、頑張って、原稿書いてます。


幸い(?) 今週は、海外出張に行っている弟の猫2匹を
預かっているので、癒し担当がそばにいてくれてます。


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煮詰まると、頭やおなかをモフモフ053.gifさせてもらい、
つかの間、癒されてます・・・(相手は癒されていないかもしれないが)


ご飯をたくさん食べて眠くなっちゃったけど、
さあ、もうひとふんばり、頑張ります!
by mitlan | 2010-01-05 20:11 | New Book

あちこち旅をしながら、働き、考え、遊ぶ日々を綴ります。料理教室(鎌倉 Whole Foods Studio、熊本 Native Foods)、講演のお知らせもこちらに載せています。